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ストラテジックタワーについて


ストラテジックタワー(戦略四角錐) 聞きなれない言葉だと思います。

戦略は明確な経営理念という土台の上に四角錐のタワー状の立体で表現できるという中小企業経営者のために作ったオリジナルの理論です。


ストラテジックタワーを使えば、
誰でもベストの経営戦略を
作る事ができます。

 

*貴社の戦略に自信がありますか?

貴社は戦略をどのように定義していますか?

成功している経営者には共通な点がいくつかありますが、それらのすべての根源は「戦略が明確である」と言う事です。

貴方が成功したいのなら「経営戦略」を明確にし、文書にすることが必須です。

稀に戦略をテキストにしていないのに、成功した人がいます。
単に目標に日付を入れただけで実現できてしまう人がいます
単にビジネス書を読んだだけで一流の会社を作れてしまう人がいます
単に毎朝朝礼で大きな声で目標を言わせるだけで大きな会社にしてしまう人もいます

こういう経営者はたぐい稀な感性の持ち主たちです。「単に」それをしているようでいて、実は天性の経営感性=経営センスを持っているので、目標が実現できてしまうのです。
彼らがよく口にする言葉に「私はついている」「幸運に恵まれている」といいます。高い経営センスで本人も自覚がないままに上手くいく方向に仕向けたり、指示したり、段取りをしているのです。そのためよい結果を得られます。でも、本人に自覚がないので自分でよい結果を引き出したとは気づいていません。だから「ついている」「幸運だ」という説明になるのです。

「経営戦略」を文書にしないと言う事は、こうした天才的な経営センスの持ち主の真似をすることです。
多くの経営者は天才に学び自滅していきます。そういう社長を何十人も見てきました。

でも、安心してください。天才でなくても情熱と努力で成功している社長はたくさんいます。むしろ、成功者の多数はこちらのタイプです。
情熱を持って「正しい方法」で努力した人は、必ず成功します。
正しい方法とは、有効な経営戦略を立案し、文書にし、企画書にして明言することです。


質問です。貴方はどのタイプを選びますか?

A:自分が天才である事を信じ、自分のセンスで経営する。
B:天才で無いかもしれないから戦略を構築し経営する。
C:成功には興味がない。

ここから先は、Bをチョイスした人だけにお役に立つお話しです。

ストラテジックタワーを使えば、だれでも一流の経営戦略が作成できます。一流の経営戦略を作る事が成功への第一歩です。




成功する人は成功前からたくさんの
協力者を呼び込んでいます。

 

*成功者が共通して持っているもの

それは「協力者」です。
成功者の物語を読んだり聞いたりすると、どういう訳か必ず成功する以前から協力者がたくさんいます。当然その中には「きみのためなら一肌脱ぐよ」という深い信頼関係に結ばれた協力者も多数存在します。
それは見ていてとてもうらやましい光景です。

どうすれば協力者をたくさん作れるでしょう?

最も簡単な方法は、まず自分が協力する事を思い浮かべるでしょう。それは精神面では大切な考え方です。
貴方が一営業マンであれば正しいやり方です。でも、貴方は経営者です。経営者としては効率的とは言えず間違った方法です。

経営者として正しく効果的な方法を考えて見ましょう。

質問です。
「貴方はどういう社長に対して協力したくなりますか?」

それが答えです。つまり「正しく効果的な方法」です。

ビジネスとして何らかの「よい関係が築けそう」な人だったら積極的に係わりたいですよね。

「よい関係が築けそう」ということを判断する情報を知ることで貴方はその社長に近づきたいと考えるわけです。
戦略を明確にして文書にするということは「よい関係が築けそう」かどうかの情報を提供する行為なのです。

人間同士でも腹割って話さないと友達になれません。目先の利害だけを見せるのではなく社長の思いと戦略を全て見せる事です。会社同士でも同じです。

社会に見せる。社会から見える状況を作る。これが戦略を文書化する大きな価値です。
 

*なぜ協力するのか?

相手が見えたとして、それがよい関係が気づけそうだとして、どうしたら次のステップに進展し、協力者になるでしょう。

腹を割るだけではだめ。「共感」を呼ぶことが重要です。

共に感じ合うこと。

「その考え方素敵ですね』「それってすごいね」と感じてもらう事。
成功者たちは無意識か意識的にかは別として、自らの夢と戦略を明確に示して共感を得ています。その結果として多くの協力者が存在しています。

でも、自らの夢と戦略を明確に開示しても協力者があまり現れない経営者も少なくありません。

つまり、共感を「得られる戦略」「得られない戦略」があるのです。

共感を得られる経営戦略を作るのが「ストラテジックタワー」メソッドです。


成功したいなら協力者を多く作れ!


協力者を作るには、共感する経営戦略を文書化し、事あるごとに内外に表明することです。

貴方は協力者がほしいですか?孤独な経営者がいいですか?

 たくさんの協力者
人気もの経営者
孤高の人
一人ぼっち経営者

事業拡大 販路拡大の提携先を選べる
 顧客の紹介が得られるアイデアをくれる
 人が現れる
 お客様から感謝状が届く
 販路は固定され広がりは少ない
 顧客開拓にお金がかかる拓
 ブレーンのコストが高い
 クレームに頭を痛める
資金調達 銀行担当者が協力的
 有意義な情報が舞い込む
 良い条件を選択できる
 業績悪化時に対策しやすい
 資金調達に社長が奔走する
 銀行に頼み込む
 経営数値だけが評価の対象
 高い金利に手を出すか悩む
社員との関係 社員が自主的に働く
 社員から信頼される
 社員から提案が出る
社員に 任せられる
 辞めない
 働かないので監視する
 もめるので仲介する
 影で社長の悪口を言う
 すぐ辞める
 関係修復に時間がとられる


 

*成功ってなんですか?

よく成功したいという言葉を耳にします。
甘美なひびきですよね、成功者。彼は成功者だ。なんて言われたいですよね。

しかしながら、そういわれている人が必ずしも幸せとは限らない事も貴方は知っているはずです。

では成功とはなんでしょうか

社長にとっての成功とは

「自分にとって価値のある目標を定め、段階を追って実現する事」と定義づけてください

つまり「自分にとって価値のある目標」がないと経営は成り立たないということです。


成功者へのインタビューを仕事としている人に聞いた話なのですが、成功者に「貴方の失敗を聞かせてください」とたずねると版で押したように、皆さん困った顔で失敗を思い出そうとする仕草をしたそうです。


成功者だからといって失敗経験がない人はいないはずです。本人も自覚しているので「困った仕草」になるのでしょう。でも、成功者は失敗を忘れてしまうのが共通点のようです。

それは、自分にとって価値ある目標に向かって歩み続けているからです。


お世話になっているH.I.S.の創業者の澤田秀雄さんに同じ質問をしてみました。

「失敗したことはないよ」との言葉。

驚いていると「だって成功するまでしつこくやったから」と教えてくれました。


経営とは明確な目標を達成することです。

目標を達成するために戦略が存在し、

成功するために戦略が必要なのです

共感を呼ぶ戦略があれば協力者が現れ、協力者が多ければ成功に近づきます。
「ストラテジックタワー」メソッドで誰でも共感を得られる経営戦略を作れます。


 

*ストラテジックタワーの原型

ストラテジックタワーは、今では業界NO.1となったクレディセゾンの企画部門での13年間の経験が基になっています。ここで学んだ戦略構築の職人技を駆使して、創業から16年間で1600人の創業者への指導を通して、整理し体系化したのがこのメソッドです。

固い言い方をすれば「経営戦略構築のプロセス理論」と言うことになります。

私は大学を出て現在の株式会社クレディセゾンに入社しました。当時の社名は株式会社西武クレジット。業績が傾き西武グループが資本と人材を投下して立て直しを図り始めたところでした。
業態を小売業からクレジットカード業に変更する初年度、ゼロからのスタートの年でした。在籍中12年間一貫して企画畑で経営TOPのかたわらで戦略構築のスタッフとして日本一になるプロセスを体験させてもらいました。

現在ほとんどのノンバンクが銀行の資本の傘下に入るなかで、セゾンは競争に打ち勝って2500万会員を誇る日本一のクレジットカード会社となっています。その戦略を構築してきた中心人物が現在の代表取締役社長の林野宏(りんのひろし)さんです。

いまでも、年に数回、ご指導をいただきかわいがってもらっていますが、この戦略構築の基礎を私に叩き込んでいただいたのは林野宏さんです。私にとっての大恩人であり師匠です。

私は優れたこの戦略は5つの要素で構成されていることに気がつき、他社の事例でもその5つの要素は共通している事を確かめ、例外なく再現性のあることを確認しました。
これがストラテジックタワーの原型です。

優れた戦略は5つの要素で出来ている
 

*ストラテジックタワー(戦略四角錐)で誰でも一流の戦略が作れる

戦略は明確な経営理念という基礎の上に四角錐のタワー状の立体で表現できます。

社長の信念と情熱を明文化した経営理念を基礎として、土台である「商品」
「顧客」「ビジネスモデル」「競合他社」の4要素が目標を達成するための
「戦術」を頂点に支えます。
この5つの要素をそれぞれ明確に定義したものを戦略と言います。

土台の4つはにしっかり基礎に固定され動かしてはいけません。
一方で頂点の戦術は、環境の変化や新しい情報に基づきあれこれ工夫し
臨機応変に対応を変えなくてはいけません。
このタワーはしなやかに揺らぎながら土台は基礎にしっかり固定され倒れることはありません。

この5つを明確に矛盾なく説明できる文書を人は戦略と呼びます。

5つの項目を明確に定義づけてテキストで一つ一つ表現していけば、誰でもベストな戦略が構築できます。


戦略が明確であれば共感を呼びます。共感した人は協力者として貴方の前に現れるでしょう。
戦略が口先だけなら共感はされません。いくら情熱があっても伝わりません。

文書にすることは大事です。どんなに素晴らしい戦略があってもひとから見えなければ、共感は生まれず貴方は孤独な経営者のままです。

 たくさんの協力者
人気もの経営者
孤高の人
一人ぼっち経営者

 困難なとき一肌脱いでくれる友がいる解決にお金がかかる
(または挫折する)
友だと思っていた人が去る
 順調なときより良い条件で拡大できる利害関係者のみが増える
 相談相手社長仲間
弁護士・占い師・宗教家



 

*共感する戦略には情熱がみえる経営理念を作る事

戦略の基礎となるのが「経営理念」です。

経営学はアメリカで生まれ先進各国で磨かれ、都度アメリカで整理され再発信を繰り返しています。
この中で日本はいつも学説から外れる(良いほうに)企業が現れ、不思議の国としてケーススタディーやフィールドワークの対象となっています。

「ホンダは四輪で米国に進出するはずが無いし、進出したら絶対に失敗する」(後発の劣位)
と言われていたそうですが、進出もしたししかも成功してしまった。。。

「アサヒビールはキリンビールをシェアで絶対に逆転できない」(寡占化の理論)
でも事実は逆転してしまった。

いずれも経営学が実際の経営者に敗北したものです。様々な学説がこの予期せぬ結果の解説を試みています。

不思議な事に、世界標準となっている米国流株主優先型資本主義の経営学では「経営哲学」や「社是」や「社訓」、ましてや「経営理念」が経営に与える重要性を説いている著名な学者は見当たりません。最近流行っているミッション経営もマーケットを主軸に考えた「戦術」に過ぎません。

日本人ならだれでも知っている重要で影響力のある会社の経営理念。これが不思議な国の不思議な会社経営の答えだと私は考えています。

200年以上続く企業は世界中に5586社存在しそのうち56%の3146社が日本の会社です。その日本企業には「家訓」を大切に守っていると言う共通項があそうです。(2013年6月発表のBank of Korea調査)

私たち日本人に自然に根付いている大和魂(やまとたましい)、これは決して勇ましい意味ではなく「気が利いていて、やさしくて、微細で、芯が強く、誇り高い」という和の心を経営者が、自らの言葉で自らの会社の実態と自分の価値観で表現した「経営理念」が何よりも会社を強くするのです。



 

*経営理念の役割

経営理念は会社にとってのアンカーです。
航海には海図が必要です。冒険には地図が必要です。

経営は冒険のように何が起こるかわからない社会・マーケットと言うフィールドに社長として挑んでいくのです。(因みにベンチャー と アドベンチャーは 語源は同じだそうです。)

でも、迷ったときは一時船を休めてアンカー(碇)を下ろし、じっくり考える事がとてもとても重要です。そのよりどころが「経営理念」です。

社長にとっては迷ったときのよりどころであり、周りから共感を呼ぶ自己表明なのです。

経営理念がアンカーであれば、戦略は航海図か地図です。
目的地に如何にして効率的に危険が少なく到達するかを前もって予測を立てて決めておくものです。
(一般的には事業計画書などと呼ばれますが、数値ばかりを重要視する事業計画書は地図の意味を成さないので、私はあえて経営戦略(書)と表現しています。)

地図は出来るだけ明確な方がいいに決まっています。
でも、まだ測量も終わっていない状態ですから、社長である貴方は周りから学んで予測を立てなければなりません。

戦略の役割は、目標に如何にして効率的に危険が少なく到達するかを前もって予測を立てて決めておくことで、変化に的確に対応し失敗を減らす事です。
 

*ストラテジックタワーで成功を引き寄せる

経営者であれば様々な工夫をして売り上げのために努力をすると思います。DMを出す、広告する、営業マンを教育をする、、、そうした工夫(戦術)の成果が出ないとつい足元をいじってしまいます。

マーケットが悪いのかな?・・・・・対象を変えてみよう。
料金が高いのかな?・・・・・・・・・少し安く設定し直そう。
商品が悪いのかな?・・・・・・・・売るものを変えてみよう。
これでは協力者の信用を失います。

本来は動かしてはいけない土台が揺らいでは、当たった戦術だって長続きはしません。
本人は一生懸命なのですが、揺らぐ土台を見て世間は優柔不断といい協力者は現れません。

一方で土台を動かさないで、戦術をあれこれ工夫することは重要です。
土台は動いていないので周りの協力が得られます。戦術の揺らぎは臨機応変と評価され、揺らがぬ土台に協力者が現れます。

「臨機応変と優柔不断」
紙一重です。
この差はアンカーである「経営理念」とゆるがない4つの土台に支えられた戦略により生じます。

  たくさんの協力者
 人気もの経営者
 孤高の人
 一人ぼっち経営者

売れないとき戦術を工夫するので、協力が得られる土台を変えるので、協力者が去る
方針を修正した
とき
理念があるので臨機応変と評価される一貫性が見えないので、優柔不断と思われる



 

*ストラテジックタワーの効果・効能

「経営理念」+「経営戦略」 を構築する事は経営者として最も基礎的でもっとも重要な仕事です。基礎的ですので様々な目的の達成に有効です。
①    銀行融資が受けられた。
②    出資が受けられた。
③    補助金が獲得できた。
④    株式公開できた。
⑤    提携先が見つかった。
⑥    大手との取引が始まった。
⑦    優秀な社員が採用できた。

起業を夢見てた人からは、『思い切って起業できた。』という声もいただいています。

そのほかにも「社員が一丸となれた」「業績が向上した」「PDCAが出来るようになった」「新規事業に進出できた」など社内体制の充実に関する効能も多数実績があります。

この特長は、創業前の初心者社長から業歴10年オーバーの上級者まで、内容の精度に違いこそあれ自分の限界以上の戦略を構築できていると言う事です。

実は限界は自分で決めるものです。このストラテジックタワーは社長が潜在的に持っている能力を整理し文書化することでベストな戦略を引き出しているのです。

貴方も是非、ご自身の目的達成のためにこのストラテジックタワーを利用してください。

  たくさんの協力者
 人気もの経営者
 孤高の人
 一人ぼっち経営者

 迷ったとき 戦略があるのでブレないブレてる事に気がつかない
 ブレた時 周りから指摘される(怒られる)誰も言ってくれないので気がつけない
 新しい出会い 飲み仲間と仕事が始まる時間をかけた説明が必要
 社員募集
 高い定着率
 よい人材を選択できる
すぐ辞める
募集費がかかる
 提携先
 信頼関係の上に経済的つながり
経済的な契約中心でつながる



 

*お勧めします

私のメンターの株式会社クレディセゾンの林野宏社長は「戦略とは顧客が求めているものに対する競争相手との相対的力関係を自社にとって良いものに効率よく変化させ持続させるための計画や作業である」。と言っています。マーケットを知り自分を変化させる事が戦略と言う事でしょう。自分を変化させる出発点は現状を知ることです。自分で自分を見つめる手法がこのメソッドです。

ご指導いただいているH.I.S創業者 澤田秀雄会長がいつも言っている事は、「経営にはバランスが一番大切。営業が強すぎて財務が弱いとだめ、急成長したら社内体制が追いつかないので一呼吸置く、技術に偏って営業が疎かでもだめ。バランスを保つためにはしっかりと自分を見つめて客観的にならないといけない。」と言う事です。この「ストラテジックタワー」メソッドは自分を客観的に見る仕組みになっています。

私はより多くの社長にチャンスを掴んでほしいという思いでおります。是非、「ストラテジックタワー」メソッドを使ってたくさんの協力者を得て成功に向かって突き進んでください。